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棒アイスと五十鈴ちゃん

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    2022-04-06
    10:49
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作者コメント:

五「――おは……あら? 今日こそは一番かしら?」ビ「おはよー、五十鈴ちゃん」ゴソゴソ…五「……さすがね。おはよう、アカリ。ん? 冷凍庫漁ってどうしたのよ?」ビ「んふふ♪ うまい具合に出来てたよ、ほら☆」五「あら、棒アイス? もしかして自作したの?――って何よそれっ!?///」ビ「何って、だから棒アイスで合ってるよ?」五「そうじゃなくて! そ、それっ……///」ビ「あぁ、材料?まぁぶっちゃけ、いつも皆が飲んでるスポドリを型に流し込んで凍らせただけなんだけどねw」五「あのネバネバの臭いドリンクを!?」ビ「だって皆、ぬるいぬるいってよく言ってたし」五「いやいやいやっ」ビ「それにもうすぐ夏だしね!こういうのもそろそろ必要かなって☆」五「……いろいろ突っ込みどころはあるけど、五十鈴が一番気になったのは、とにかくその形についてなんだけど……///」ビ「あぁ……w まぁ、でも形についてはあんまり気にしないでほしいかなぁって」五「気になるわよ!?///」ビ「五十鈴ちゃん。これも練習だよ☆」五「練習……?」ビ「アイドルとして出始めの番組とか、イメージビデオとかだと、こういう棒状のアイスを舐めしゃぶる企画とかよくあるからね。そのための予行演習だよ☆」五「……だ、だからってそこまで露骨な……その……///」ビ「この形のアイスを舐めしゃぶることに慣れておけば、普通の棒アイスなんてチロチロだよ!世の中ちんこ飴なんてものもあるし、それテレビでしゃぶってたアイドルもいるんだからね!?」五「…………」ビ「…………」五「……………………」ビ「……………………」五「……そ、そういうことなら、た、たしかに必要なものなのかもしれないわね……///」ビ「(๑و´д`)و」☆ビ「――じゃあ、はい。五十鈴ちゃん♪」つ(U)五「……い、今は遠慮しておくわっ。ほ、ほら、今日はまだそんなに暑くないし……?」ビ「……五十鈴ちゃん。これはおやつではありません。練習用です。つまりはお仕事ってことだよ!☆」五「っ!!」ビ「それじゃ、外でやろっか。早朝だし、人もほとんどいないだろうから」五「ちょ」ビ「あ、そうそう。格好はいつもの正装だよ☆」五「」
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