play_arrow

※ 広告を×ボタンで閉じて再生ボタンを押した後、リンク先で再生可能です。

※ スマホで動画が重い方は、リンク先の「ダウンロード」から「360p」を選択すると少し軽くなる可能性があります。

おばあちゃん♡なでなで

  • calendar_month
    2018-11-27
    23:00
  • remove_red_eye
    9980
    回視聴
  • favorite
    141
    いいね
add
お気に入り登録

作者コメント:

始「おお、ここにおったか、探したぞ」へ?俺に何か御用ですか、大帝陛下?始「うむ、余人はおらぬな?…よし!よく聞け、真祖として命ずる!我が頭を撫でよ!!」…はあっ!?始「なにを呆けておる、ほれ、さっさとあぐらをかかぬか。そうしたら、ここにこう我が頭を乗せてじゃな…よし、さあ疾く撫でよ!優しく、丁寧に、子猫をあやすがごとく、幼な子を慈しむがごとく、心を込めて丹念に撫でるのじゃ!我がもう良いと申すまで、決してその手を休めてはならぬぞ!真祖の勅命じゃ!!」はあ、まあ、そうおっしゃるんでしたら…(なでなでなで)。始「あっ…こ、これっ!そんな助平な撫で方をしてはならぬ!それでは乳首が立ってしまう!もっとこう、優しく清らかに…うむうむ、そうじゃ、やればできるではないか。さあ、撫で続けよ。命の続くかぎり撫でる覚悟で撫でまくるがよいわ。…あ、それとの、できうるならば、撫でながらその…『しーちゃんえらいね♡よくがんばったね♡』とささやけ。…や、やかましいっ!!そちは黙って、我が命に従うておれば良いのじゃっ!!」もはや膝の上にいるのが大帝陛下なのか、それとも巨大なネコなのか分からなくなってきたが、まがりなりにも真祖・秦始皇大帝陛下じきじきの勅命である。決してあだやおろそかにはできない。たとえ翌日筋肉痛になり、湿布を貼ることになろうとも、ここは一命を賭して撫で続けるしかないのだ!(悲壮)始「ごろごろ♡にゃ~にゃ~♡…なんと心地良きかな、天にも昇るとはまさにこのこと。そちに取柄など無いと申したが、見損のうておったわ。頭を撫でることにかけては、まさしく天下無双じゃ。王侯に叙したとて惜しくはないぞ♡」・・・・・・・・・・・・・・・・その後、俺の筋肉痛と引き換えに思う存分なでなでを堪能された大帝陛下が、俺だけにこっそり重大な秘密を打ち明けてくれた。うっかり、買ったばかりの肉まんを、一口も食べないうちに道に落っことしたんだとさ(呆れ)。
この動画を見る